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  <title>死ぬ前に読むブログ</title>
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  <description>成長したいとき、死にたいときに読んでください。　　　　☆　一度、自分はここで死んだと考え、マイナスにある今をスタート時点にして　生き直してみた。幸せに向かって！　☆</description>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>ビールがうまい！</title>
    <description>
    <![CDATA[普段の晩酌は発泡酒と決めている。<br />
だが、本日はビールを飲んでいる。<br />
<br />
全然関係ないけど、ニャル子さん、かわええぇー！]]>
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    <category>カテゴリ１</category>
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    <pubDate>Mon, 23 Apr 2012 14:47:12 GMT</pubDate>
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    <title>無題</title>
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    <![CDATA[<embed src="http://www.geocities.jp/inumoarukebakokeru/abc/FlowPlayerDark.swf?config=%7Bembedded%3Atrue%2CbaseURL%3A%27http%3A%2F%2Fwww%2Egeocities%2Ejp%2Finumoarukebakokeru%2Fabc%27%2Cloop%3Afalse%2CshowFullScreenButton%3Afalse%2CinitialScale%3A%27fit%27%2CbufferLength%3A0%2CshowMenu%3Afalse%2CvideoFile%3A%27news%2Eflv%27%7D" width="504" height="406" scale="noscale" bgcolor="111111" type="application/x-shockwave-flash" allowFullScreen="true" allowScriptAccess="always" allowNetworking="all" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer"></embed>]]>
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    <pubDate>Sun, 22 Mar 2009 11:42:19 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>欲望をうまく活用する</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="font-size:150%"><br />
生きている中で何かに切羽詰まっている状態では、欲というものは息を潜めているようです。<br />
生活に余裕が出てくると欲が出てきます。欲望は悪いことではありません。<br />
人間は本来、欲望を持ち、欲望を満たすために行動を起こします。<br />
ただし、欲望も生きすぎると害がありますし。ましてや欲望のために悪事を働くなんて言語道断です。<br />
<br />
欲望は正しく使いましょう。うまく活用することによって、やる気を引き出すことができます。<br />
<br />
管理人セイドａ<br />
</span><br />
]]>
    </description>
    <category>カテゴリ１</category>
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    <pubDate>Thu, 14 Feb 2008 14:20:41 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>やりたくない事を明確にする</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="font-size:150%"><br />
己を知り、敵を知れば百戦危うからず<br />
<br />
と、孫子の兵法書（戦術の本）に書いてあります。自分のことを知り、相手のことを知れば百回戦っても負けはしない。てこと＾＾<br />
スポーツでも仕事でもあらゆる場面に使えますね。<br />
<br />
■できる事できない事を明確にする。<br />
自分には何ができるのか？自分には何ができないのか具体的に考えましょう。<br />
できる事とできない事を意識して自覚する。<br />
他人には苦もなくできることでも、自分にはできないことはあります。<br />
<br />
そうすることで計画も立てやすいし、<br />
いろいろな場面でスムーズに質の良い判断ができます。<br />
<br />
■やりたい事やりたくない事を明確にする。<br />
<br />
誰にでも経験があると思いますが、<br />
どんなに切羽詰まった状況におかれても、どーしてもやりたくない事ってあると思います。<br />
そして、自分の置かれた状況には関係なくどーしてもやりたいこともあると思います。<br />
<br />
私はお金に困って自殺を考えたことがあります。死が迫っていても、やりたくないことはありました。<br />
毎日休みなしで働くことはイヤでしたし、耐えられませんでした。汚れる仕事も絶対にイヤでした。<br />
<br />
ということから、自分は根性無しだということがわかりました＾＾<br />
根性無しなのは悪いことではありません＾＾やりたくないものはやりたくないんです。<br />
<br />
自分に正直に生きましょう。ただし努力は必要です。あと自殺は絶対にダメです。<br />
<br />
これはとても大切なことです。しっかりと知っておいてください。<br />
他人は気にしないことでも、自分にとっては絶対にやりたくないことはあります。<br />
それは個性であって、まったくもって不思議なことではありません。<br />
<br />
ときに自分のものさし（価値観）で考えることが必要になるものです。<br />
<br />
■その上で相手をみる<br />
<br />
自分を知ることができればしめたものです。<br />
あとは相手（対象）にどう対処すればいいのかが見えてきます。<br />
<br />
普段、私たちは戦う相手のことを調べることはしますが、自分を調べることはしないと思います。<br />
ぜひ一度、自分のことを調べて分析してみてください。<br />
<br />
「できる事できない事。やりたい事やりたくない事」をメモしてみると、<br />
自覚することができて効果絶大ですよ！<br />
<br />
管理人セイドａ<br />
</span>]]>
    </description>
    <category>カテゴリ１</category>
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    <pubDate>Wed, 13 Feb 2008 13:02:21 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>社会人として、仕事の仕方</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="font-size:150%"><br />
ａは職を３０以上転々としています。あはは＾＾；<br />
実に様々な分野で働いてきました。<br />
経験からいろいろ分かったのでお話します＾＾<br />
<br />
<br />
■職場の雰囲気を大切にする。<br />
<br />
仕事は一人ではできません。複数人で行います。<br />
職場では、気持のいい人間関係を築いていきたいものです。<br />
要点としては、会社の人と仲良くなること。<br />
敵を作らないこと。<br />
<br />
極論を言うと、上司の間違った行動に気づいたとして、<br />
それを上司に指摘することにより上司と喧嘩になるよりも。<br />
そのままにしておいてでも、上司と平穏に過ごすほうがいいです。<br />
<br />
※必ずしもこの限りではありませんが。<br />
<br />
<br />
■指名されるよう（頼られる存在）になる<br />
<br />
これはちょっと驚きかもしれませんが、<br />
専門の知識や技術を持っている人よりも、周りから人気がある人の方が、圧倒的に出世できる確率が高いです。信頼や人気があれば、社内社外問わずに目にとまる存在になりますし、頼られたり応援される機会が増えます。仲間も増えるので、分からないことや援助をすぐに周りから得ることができます。<br />
<br />
人気・信頼　＞　専門技術<br />
<br />
<br />
■苦手な上司とうまいことやっていく。<br />
<br />
嫌いな相手でも、好きになるようにする。好きな部分を見つける。<br />
どんな人からでも学ぶべき点はあります。いいところだけを吸収しましょう。<br />
どうしてもダメな上司とかは、反面教師として何か学ぶといいでしょう＾＾<br />
社会経験が長くなると実感することになりますが、職場の人とは仲良くするのが一番です。毎日顔を合わせ同じ会社で仕事をしていくわけですからね。その方が業務も円滑に進みますし。<br />
<br />
■コミュニケーション<br />
<br />
角が立たないように。<br />
自分の立場にあった話し方をする。（上下関係など）<br />
話の内容は端的・明確にまとめて話す。<br />
仲良くなるような会話を心がける。（笑顔・お世辞・ジョーク等）<br />
<br />
あと、もうひとつ重要なのが<br />
自分では会社のために良かれと思った話でも。場合によっては反感を買うことがあります。例えば、会社としては社会的に見て正論と言われる話を必要としていないもしくは嫌う傾向があります。<br />
普通、会社は経営を第一に考えるのが一般的です。そういった中で会社側は正論など（道徳的なことも含む）にメリットがあるとは考えません。<br />
郷に入り手は郷に従えですね。<br />
<br />
実際、法令遵守やＩＳＯまでも建前として使われているに過ぎない状態になっています。むしろビジネスのために使われているくらいです。特にＩＳＯとか。。（本来の目的とは違う目的に使われている）<br />
<br />
※これらは、必ずしも全てのケースに当てはまる限りではありません。<br />
<br />
上司・同僚の力になる。　＞　会社の役に立つ<br />
<br />
んで上司・同僚の力になっていると、<br />
<br />
自分は出世するし、　会社も大きくなるかもしれません。<br />
<br />
<br />
■自己アピールをする。<br />
<br />
会社は、謎を秘めた社員を嫌います。この社員は、どんな性格で何を考えて、何ができて何ができないのか、協調性はあるか。どんな技術を持っているのか。<br />
こういったことを明確に把握できる社員を好みます。<br />
不明部分が多い社員は何か問題を起こしてしまうかもしれないからです。そういう点から、分かりやすい社員の方が扱いやすいわけですね。<br />
<br />
<br />
■理不尽を受け流す。<br />
仕事に限ったことではありませんが、理不尽なことは起こります。逆を言えば、理不尽なことが怒らない会社や仕事などありません。んで、実際に自分の身に理不尽な問題が起こったらどうすればいいか。あまり気<br />
<br />
にしないでください。気にしないのはいいことではないのですが、気にしないほうがストレスが溜まらないですし、一番てっとり早いのが「気にしない・サッと受け流す」ことです。これが現実です。<br />
<br />
会社のやり方に納得いかない場合。抗議を起こすか、サッと受け流すか。ストレスを溜めるか。<br />
あなた次第です。いずれにしても、穏便に職場の雰囲気というものは最優先するのが望ましいように思います。<br />
<br />
いろいろお話しましたが、全て重要なことです。<br />
<br />
ポイント<br />
<br />
＠職場の雰囲気を大切にする。<br />
＠人気・信頼を得ること。<br />
＠社内・社外問わず、人とは仲良くすること。<br />
＠理不尽なことはつきもの。気に留めないようにする。<br />
＠自分の考え・性格をアピールする。<br />
<br />
ちなみにこれを全てひっくるめたものが<br />
「世渡り上手」なのだと思います＾＾<br />
<br />
■番外編<br />
<br />
＠本当にどうしようもない会社・職場というものは存在します。<br />
　その場合はさっさと退職した方がいいと思います。（自己責任でお願いします）<br />
＠退職した後から、あの職場は良かったなぁと思うことがあります。<br />
＠先を見据えて計画を立てる・行動する。<br />
＠などなど。。。<br />
<br />
<br />
ちなみにａの退職理由は<br />
<br />
会社のやり方に不安や不快を感じたり、人間関係の問題や、職場のレベルの低さや効率の悪さに嫌気が指して辞めてしまうことが多かったです。今となっては、若かったなと思います。。＾＾；<br />
<br />
以上ですが、社会人としての仕事の取り組み方を<br />
簡単に説明しました。まだまだ話したりないので、いずれまた（笑<br />
<br />
なかなかこういった経験談を語っている媒体はないと思います。<br />
３０社以上も転々として、めげずに就職した恩恵でしょうか（笑）かなり貴重な生の声だと思いますよ。<br />
これぞａクオリティ♪<br />
<br />
<br />
管理人セイドａ<br />
</span><br />
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    <category>カテゴリ１</category>
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    <pubDate>Mon, 11 Feb 2008 14:50:15 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>やること＆道筋を決めておく</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="font-size:150%"><br />
■＋への道が見えているか<br />
<br />
人は、将来の見通しが見えないと不安になります。<br />
<br />
例：<br />
<br />
現在１千万円を持っているが、<br />
今後一切の収入が見込めない　→　不安<br />
<br />
現在１０万円しか持っていないが、<br />
今後の収入があり貯金できる見通しがある　→　平気<br />
<br />
<br />
■＋への道筋を知る。<br />
<br />
どんなに小さくてもいいので＋に向かっていける道筋をイメージしておきましょう。<br />
なかなか＋への道筋が見つからないこともあるとは思います。しかし、<br />
生きる上でこのステップは必ず踏むことになります。<br />
いずれ何らかの形で知ることができると思います。<br />
<br />
＋に向かう道筋を知るということはとても重要なことです。<br />
<br />
<br />
管理人セイドａ<br />
</span><br />
]]>
    </description>
    <category>カテゴリ１</category>
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    <pubDate>Sat, 09 Feb 2008 14:55:47 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>いいことをする・いいものを選ぶ</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="font-size:150%"><br />
■活用する<br />
<br />
携帯電話が内部でどんな仕組みで動いているのか。それを知らなくても<br />
あなたは、携帯電話が便利であることを知っています。<br />
<br />
便利なものはうまく活用しましょう。<br />
<br />
■感じて見抜く<br />
<br />
<br />
便利だと思って活用していたが、不具合が生じた。<br />
自分には合わないもの、実はよくないもの。<br />
<br />
そういったものをいち早く見抜くには？<br />
<br />
感じることで知ってみる。<br />
常日頃から活用しているものに対して、その効果を実感してみるといいかも知れませんね。<br />
<br />
■決断<br />
<br />
生きることは決断の連続です。決断に困ることがあります。<br />
<br />
体にいい事、気分（気持ち）のいい事を選んでみてはどうでしょう。<br />
<br />
ケース１<br />
<br />
階段とエスカレータがある。急いでいるわけではないし、<br />
「階段で行ってみよう！」<br />
<br />
ケース２<br />
<br />
彼女が作ってくれたカレーライス。味は微妙だったが、<br />
「これはおいしい！」と言う＾＾<br />
<br />
場の雰囲気は大切ですね♪<br />
<br />
<br />
即決することで<br />
あなたの貴重な時間も節約できます＾＾<br />
<br />
<br />
管理人セイドａ<br />
</span>]]>
    </description>
    <category>カテゴリ１</category>
    <link>https://oshieteagete.blog.shinobi.jp/%E3%82%AB%E3%83%86%E3%82%B4%E3%83%AA%EF%BC%91/%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%A8%E3%82%92%E3%81%99%E3%82%8B%E3%83%BB%E3%81%84%E3%81%84%E3%82%82%E3%81%AE%E3%82%92%E9%81%B8%E3%81%B6</link>
    <pubDate>Sat, 09 Feb 2008 14:27:03 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>苦労はせず、楽しく生きる</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="font-size:150%"><br />
苦労にもたくさんの種類があると思います。<br />
<br />
その中でも改善できる苦労というものがあると思います。そのことについて考えてみました。<br />
<br />
お金に苦労する人しない人、<br />
人間関係で苦労する人しない人。<br />
<br />
苦労しない人は、特別な努力しているのか。意識して苦労しない方法をとっているのか？<br />
<br />
というとそうとも限りません。たしかに努力をして苦労しないようにする人が多いかもしれないけれども、いわゆる天然的に苦労しらずの人もいると思います。<br />
<br />
ちょっと話がそれますが、<br />
<br />
苦労知らず　＝　悪い<br />
<br />
というイメージを持つ人も多いのではないでしょうか？<br />
<br />
たしかに「若いうちの苦労は買ってでもしろ」といういことわざがありますが。<br />
これは苦労することで、成長できるという考えをもとに言われていることです。<br />
<br />
しかし、苦労せずとも成長はできますし、苦労がなければ楽しい人生のはずです。<br />
<br />
ただし、苦労しないで大人になると、社会に出てから苦労する傾向にある話はよく聞きますが、あくまでも傾向の話です。苦労せずに、なおかつ人間的にも成長し、楽しく生活が送れれば素敵なことですよね。<br />
<br />
苦労を知らずというのはとてもいい事です。苦労をしない人を嫌う人が意外と多いですが、苦労しないで生きるということは楽しく生きることでもあります。苦労をしないこと自体は悪ではありません。<br />
<br />
■提案<br />
<br />
楽しく生きるための（苦労しないための）方法を考える。<br />
<br />
楽しく生きるための（苦労しないための）方法を<br />
少しずつでいいので、苦にならない程度に行う。<br />
<br />
<br />
苦になってしまうと苦労なので＾＾苦にならない程度に。ただし、続けることです。<br />
<br />
<br />
天然で楽しく生きている人は知ってか知らずか苦労しないための方法を実行しています。<br />
ですが、知っているのと知らないのとでは全然違います。<br />
<br />
天然でうまくいっていた場合、ちょっとのつまづきで意外ともろく崩れてしまうことがあります。<br />
しかし、その事に関する知識があった場合は、応用が効くし、何かあってもその知識が立ちなおる術になる得るからです。ですから知識はあればあるだけいいですね。<br />
<br />
<br />
「苦労せずに楽しく生きる」を目指すことはとても素敵な感じがします。<br />
現実問題として、それが難しい（可能ではない）としても、そこを目指す（道しるべとする）ことはとても大切なことだと思います。<br />
<br />
管理人セイドａ<br />
</span>]]>
    </description>
    <category>カテゴリ１</category>
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    <pubDate>Thu, 07 Feb 2008 13:58:17 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>尺度を考える</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="font-size:150%"><br />
--------------------------------------------------<br />
<br />
したがって、貧しさというのは比較の問題だった。<br />
尺度は自在だったから、自分より金持ちの尺度で測ればいつも貧しかったのである。<br />
<br />
--------------------------------------------------<br />
<br />
マーガレット・ドラブル（イギリスの作家、評論家）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
昔に比べ現代は生活しやすい環境になったのではないでしょうか。法律ができ、科学は進歩し。<br />
（新たな環境問題はありますが、、）<br />
<br />
そういえば１５年ほど前には、携帯電話はなかったですね。当時は外からの電話は全て公衆電話を利用していました。今は携帯がなければ困ってしまいますね＾＾；<br />
<br />
最近は寒いです。ａは暖房をよく使いますが。これはなくても生きていくことはできると、最近考えました＾＾さらに普段から暖房に頼り切ってしまうと、少しでも外の風にあたっただけでカゼをひいてしまうよう<br />
<br />
になってしまいました。<br />
<br />
原始時代なんかは暖房なんかありませんでしたからね＾＾はは<br />
こういうところは昔と比べてみるといいのかも知れませんね。。<br />
<br />
携帯電話は必要ですが、省くことができるものがあるかもしれません＾＾<br />
<br />
<br />
管理人セイドａ<br />
</span>]]>
    </description>
    <category>カテゴリ１</category>
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    <pubDate>Wed, 06 Feb 2008 13:52:51 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>不安を解消していく</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="font-size:150%"><br />
<br />
■　余裕がない状況では少しでも楽になる方法を考える。<br />
<br />
今日付けでようやく、私の借金等の未納分（滞納）の支払いが終了します。<br />
だいぶ気持ち的にも落ち着いてきました。やれば出来る事ってけっこうあるもんですね＾＾<br />
<br />
死ななくて本当によかった。<br />
<br />
<br />
<br />
管理人セイドａ<br />
</span>]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>https://oshieteagete.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E4%B8%8D%E5%AE%89%E3%82%92%E8%A7%A3%E6%B6%88%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%8F</link>
    <pubDate>Mon, 04 Feb 2008 15:29:49 GMT</pubDate>
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